2007年01月05日

☆ 謹賀新年 ☆

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〜 2007年の年賀状です♪ 〜


あけましておめでとうございます晴れ
今年もどうぞよろしくお願いいたしますわーい(嬉しい顔)


平和なお正月が終わり、今年も5日を過ぎようとしています。
今日から通常稼動・・・のつもりでいましたが、明日からまた3連休。
脳内のお正月はまだまだ続きそうです。


しかしなんと、もう2007年です。
ついに21世紀じゃー!とかいって新年を迎えたあの日はもう6年も前なのね。


子供のころ、藤子不二雄マンガが好きだった私は、「21エモン」というマンガを読んで、21世紀には一家に一台ロボットなんて当たり前で町中に空飛ぶ自動車が走ってて、宇宙ステーションで一般市民が生活しているもんだと思ってました。もちろん、タイムマシンもフツウにある予定だった。


とにかく、純真だった子供の頃の私にとって、

「21世紀=すんごい進んだ未来」

だったのです。


思えば、あの頃に読んだマンガに描かれていた21世紀の姿で、実現していることはまだまだ少ないですねぇ。


まだ数十年は先の話かな。

この調子だと、



「もし、タイムマシンがあったら、未来に行くか、それとも過去に行くか」

「もし、どこでもドアがあったら、どの国に行きたいか」

「もし、ドラえもんが自分のためにひとつだけ道具を出してくれるとしたら、何を出してもらうか」


など、マッタリした飲み会などにありがちな、だからどうした的な議論は、まだまだこの先何年かは話題にのぼることになりそうです。



さて、年末年始は実家に帰省しておりました。

実家には父が住んでおりますが、こつぶさんは私の父にとてもなついています。

父もそんなこつぶが可愛くてたまらないらしく、ずっと抱っこしていたり、寝るときには寝室に拉致したり、それはそれはラブラブでした。

実家は自営業なのですが、お店のお客さんにも愛嬌をふりまき、「きょうのわんこ」に応募できそうなくらい、にわか看板犬ぶりを発揮したこつぶなのでした。



今年も、こつぶといっしょに元気に過ごせますように犬(笑)


ニックネーム りえぴぃ at 18:12| Comment(7) | TrackBack(0) | りえぴぃの日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
りえぴぃさん、こつぶちゃん遅くなりましたが、明けましておめでとうございます鏡餅
昨年末は大変ご心配をおかけしましたexclamation
私もモモもすっかり元気いっぱいでするんるん
クリスマスのお料理、とても素敵ですねぴかぴか(新しい)
こつぶちゃんのクリスマス仕様のカラーもよく似合っていました犬(笑)
本当に21世紀ってどんな時代なんだろう?と思っていたのに、あっという間に時が経ち、もう2007年exclamation×2
今年もモモ共々仲良くしてください。
宜しくお願いします揺れるハート
Posted by まっち at 2007年01月07日 14:39
まっちさん、あけましておめでとうございます♪

ご挨拶に来てくださってありがとうexclamationすっかり元気になられたようで、よかったですわーい(嬉しい顔)

ゆっくりゆっくり、体調を戻して、また元気なまっちさんとモモちゃんにお会いできるのを楽しみにしています黒ハート

今年もよろしくお願いします!
Posted by りえぴぃ at 2007年01月07日 19:03
21エモン・・・記憶にあるある。
でも、読んだ記憶は無いんだなぁー。残念っ。
私は最近、仕事の移動が辛くて、どこでもドアが真剣に欲しい。
試験前には暗記パン?

あぁ。ほんと、ドラえもんやアトム君で描かれる世界って、いつになったら現実のものになるんだろう。
21世紀って、もっと遥かに進んだ物って思ってましたね。
Posted by keiko at 2007年01月12日 09:37
ちょびがマンガに描くの?
Posted by BlogPetのちょび at 2007年01月12日 13:37
よかった、keikoさんは知ってるのね^_^21エモン、ドラえもんとかと違って比較的マイナーなので、知らない人も多いの。ちなみに私はエスパー魔美とかの単行本も持ってました。

ほんと、21世紀って以外にフツウでしたね。自分が生きている間に、パンピーが宇宙旅行に行ける日はくるのかなあ。
Posted by りえぴぃ at 2007年01月14日 00:57
りえぴぃさん、ご無沙汰しております。
藤子不二雄まんがは、私も子どもの頃に夢中で読みました。ドラえもんの前にヒットしたオバケのQ太郎、とかね。昭和30年代は、まんがが輝いていた時代でもありました。懐かしいですね。今年もどうぞよろしくお願いいたします。
話は変わりますが、愛犬家の皆さんにお聞きしたいことがあります。拙宅の付近でも、時々首輪を付けずに犬の散歩をされている方がおられます。実は何年か前に、私は出勤途中でそのような犬に飛びつかれ、足を咬まれてしまったことがあります。腿に傷ができ、ズボン1本は台無しになってしまいました。その愛犬家の方は「すみません」の一言だけで犬とともに走り去ってしまいましたが・・・。こうした事例は結構あるのでしょうか?
Posted by キャセロール編集人 at 2007年01月20日 05:21
>キャセロール編集人さん

こんにちは!
藤子不二雄まんがって、なんだかすごく設定に夢があって、魅力的でした。もうお二人での新作は読むことができないけど、どれも名作です。

犬の件ですが、心無い飼い主に、不快な思いをさせられてしまったのですね。。。

確かに、公共の場なのに首輪とリードをつけずに散歩をする方、結構多いです。正直、私はそういう飼い主を軽蔑しますし、犬を飼う資格はないと思っています。

ノーリードは条例違反ですし、何よりも、犬が嫌いな人にとっては、小さな犬でも猛獣と感じるかもしれません。それに、愛犬が人にケガをさせたり、犬自身が交通事故にあう可能性も高くなります。

人にケガをさせておいて、逃げてしまうなんてもってのほかです。。。

私の仲の良い愛犬家には、そういったマナーの悪い飼い主はおりませんが、ノーリードおよびフンの放置をする飼い主のことはよく話題になります。こういう、マナーの悪い飼い主のせいで、常識のある飼い主まで白い目で見られるのは本当に悲しいことです。

取り締まりや罰則を厳しくしなければ、こういったマナーの悪い飼い主は減らないかもしれませんね。。悲しい。。。
Posted by りえぴぃ at 2007年01月22日 19:42
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